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はじめに

はじめに

楽座やは、あくまでもリラクゼーションとして提供させていただいているため、専門的なことはお伝えできませんが、妊活や不妊治療として、よもぎ蒸しを薦めているお医者様の存在をお客様から教えていただいたり、お客様から、子供を授かったとの嬉しい声も。
カラダを温めることが、様々なお悩みの改善に繋がり、妊活や不妊治療として専門家の方々が薦めているよもぎ蒸しのパワー。

でもね??
温めることが、どんなことに良いとされ、妊娠力を上げることに繋がるんだろう・・
そんな私が思う疑問を、自分なりに調べ、まとめさせていただきました。

そして、調べていくうちに・・子宮力、妊娠力を高めることが、ココロとカラダの美しさにも繋がるんだってこと。
今は妊娠を考えていない方も、いつか産みたいと思ってる方も、子宮力、妊娠力を高め・・大好きな自分に出逢えますように。

冷え性、低体温の人が
妊娠しにくいといわれる3つの理由

冷え性、低体温の人が妊娠しにくいといわれる3つの理由

女性のほとんどの悩みの原因である、「冷え」
その「冷え」には、「冷え性」と「低体温」の2種類があるそうです。
偏った食生活や運動不足などで血流が悪くなっていると、体は危機感を感じ、まず「心臓」や「内臓」に血液を優先的に送ろうとするそうです。その結果、命にあまり関係のない手や足は血の送りを後回しにされてしまい、これが「冷え性」の始まりにつながるんだそう。
さらにそれが進行してしまうと、子供を生むための機能も、命よりも後回しとなってしまうため、子宮までもが冷たくなってしまうという…。このように手足だけでなく、カラダ全体が冷えてしまった状態を「低体温」というそうです。
子宮の冷えは、不妊だけではなく、妊娠した後の「赤ちゃん」にもつながってしまうとのこと…。まずはお母さんになる私たちが健康で美しくなること。妊娠力を上げることが大切なようです。

冷え性、低体温の人が妊娠しにくいといわれる3つの理由

冷えた子宮が妊娠しにくい3つの理由

理由①
子宮が冷たくなっていると、卵子の育ちが悪くなる

体が冷えることで、体は命の危険を感じて、心臓や内臓に血液が集中するそうです。卵巣の血液量が少なくなることで、卵子の育ちが悪くなり、不妊につながってしまうことも。体中の細胞のほとんどが、血液から「栄養」や「熱」を運んでもらい、「老廃物」を外へ運び出すことによって健康が保たれているそうです。たとえ卵子が育っていたとしても、冷えたドロドロした血液でつくられた卵子の状態では、赤ちゃんの健康問題にも影響してしまうんだそう。

理由②
子宮が冷たくなっていると、着床しにくい

本来なら温かく、血がたくさん通っているはずの子宮。その子宮が冷たく、血が足りなくなっていれば、子宮の働きは弱くなってしまうそうです。子宮が不健康であれば、せっかく精子と卵子が結ばれても、子宮に着床(妊娠)しにくくなり、着床したとしても、子宮の働きが弱まっていれば、流産などの危険に繋がってしまうようです。

理由③
子宮が冷たくなっていると、女性ホルモンの分泌を低下

女性は、ほぼ毎月の生理、排卵、他にも様々な要因はあるようですが、それらによって、女性ホルモンの乱れが生じるようです。女性ホルモンが乱れることによって、体温調節の働きが悪くなり、血行不良から「冷え」に。更には、常に冷えてしまう「冷え性」へと発展。女性ホルモンの大きな乱れは妊娠にも大きく関わり、女性ホルモンには卵胞ホルモン(エストロゲン)と黄体ホルモン(プロゲステロン)という2種類があるそうです。妊娠に関わる黄体ホルモンは、受精卵を着床させて、妊娠の状態を維持させるのに必要不可欠なんだそうですが、残念なことに、冷えが黄体ホルモンの分泌を低下させてしまうので、黄体ホルモンが低下すると、妊娠しにくい、流産しやすいということにつながってしまうようです。
※栄養が運ばれず、老廃物も滞るような不健康な状態より、温かく健康な子宮で赤ちゃんを育てたい。それにはまず、妊娠する前にお母さんになるあなたの冷え性の改善が必要に。

赤ちゃんが喜ぶ、ぽかぽか子宮

赤ちゃんが喜ぶ、ぽかぽか子宮

赤ちゃんが喜ぶ、ぽかぽか子宮

まずは冷え性を改善し、血流の良いカラダを作るということがベースに。不妊症の改善、不妊治療の効果をあげるには、カラダ本来の機能を活性化させることが大切。赤ちゃんは温かく居心地のよい子宮の中ですくすくと育つようです。冷え性を改善し赤ちゃんが喜ぶようなポカポカのカラダ作りを目指していきましょう。

日々の努力で、妊娠力を高める

妊娠しやすい体温は、平熱より少し高めが理想といわれています。それを持続することで妊娠しやすいカラダにつながってくるそうです。体温が低いという人は、カラダを内側と外側から温めることが大切です。

暖かい日でも、お腹周りや腰、足先などを冷やさないようにお洋服をコーディネート。できるだけ体を温める食材を選んだり、体の内側を冷やす冷たい飲み物や、カフェインの多い飲み物はなるべく避けるように…。

お風呂タイムには、シャワーだけで済まさず、少しぬるめのお風呂に20分くらい浸かって、体を芯から温めてあげましょう。また、筋肉をつけることによって、冷え性も改善されるので、足、腰周りの筋肉をつけるために、ウォーキングやスクワットなどの運動方法もオススメだそうです。

女性のカラダは冷やしてはいけないとよくいわれていますが、冷えは様々な症状を招いたり、引き起こしたりするので、特に妊娠を願う女性に対しては大敵!体温を上げ、黄体ホルモンの活動を活発にしてあげることで妊娠しやすいカラダにつながってきます。カラダを温める努力、そしてせっかく温めたカラダは、冷やさない努力をすることも重要になってくるようです。

日々の努力で、妊娠力を高める

体の冷えとストレスの関係

体の冷えとストレスの関係

体の冷えとストレスの関係

冷えや妊娠力とは関係なさそうに見えて大きく関係する、ストレスから受ける影響。

精神的なストレスが引き起こす胃潰瘍のように、ココロの病はカラダにもよくない影響を及ぼします。また、体調が悪いと気分が暗くなり、思考がネガティブになるように、病はココロに影響を及ぼします。

反対に、ココロとカラダは表裏一体の関係にあるので、心の持ち方や考え方を変えていくうちに、カラダの状態もよくなっていきます。ストレスに負けない自分作りもそうですが、落ち込んだときの自分の癒し方を知ってあげることも大切。

全米最大の不妊治療センターの調査によると、不妊の50%は精神的ストレスが原因であるとしているそうです。 そして、クヨクヨ、イライラは「冷え」の5000倍の毒!?クヨクヨしたり、イライラしたりする思い(心の毒)は「冷え」で溜まる毒の5000倍といわれているそうです。

(これには、思わず「えーーーーーーーーー!!」っと、声を出してしまいました。。)

カッカしたり、クヨクヨしたりして、上半身が熱くなると、その分足元が冷えてしまうため、心はいつも穏やかにしていることが大事なんだそう。余計な心配や不信感が「毒」となってしまうんだとか…。

ちなみに45歳の私、大滝万里も・・悩んだり、イライラしたり、ストレスを感じることも多いですが、ストレスがカラダによくないことを知ってからは、「お肌がタルむー、老けるー、白髪が増えるー」と、、長く悩むことをやめるために、ニコッと微笑んでみたり(一人で)、あれこれ気分を変える努力をしてます!笑。

自分の好きなこと、ストレス発散法も分かってるとよいですねー。ハッピーな気持ちでいることは、ココロだけでなく、カラダも嬉しいはずだから。
  • 「冷えとり」健康法の五つの法則
    〜素直な気持ちで受け入れ、実行する〜
  • 頭寒足熱にして、腹八分。
    心穏やかにして、病毒は全て出し、余計な心配はしない。
  • 医者知らず「冷えとり」で完全健康人生
    著者:進藤義晴

ここまで振り返ってみて、やっぱり「冷え」は、女性の天敵!って改めて思ったのと、調べ始めてから、前より冷やさない努力をするようになりました。


足が冷えてるな?って感じたら、足の指を動かしてみたり・・お風呂に長めに浸かってみたり。
それでも、冷えが気になる時は、色々ある「温活」に頼るのもいいかなって思います。

ご自身に合った「温め法」と、ご自身に合ったペースでの「温活」

義務になって通うより、なりたい姿をイメージされた「温活」なら、ご自身が本来持つ機能を元に戻すチカラも強くなると思うから。ぜひぜひ、ご自身に合った「温活」「妊活」探し見つけてくださいませ。

よもぎ蒸しが専門家の方々に
薦めていただける理由

よもぎ蒸しが専門家の方々に薦めていただける理由

専門家の方に薦めていただける理由

杉並区にある「赤川クリニック」さんでは、お産の際、陣痛が始まり・・進行状況によっては、よもぎ蒸しを用いられるとのこと。
よもぎ蒸しでカラダを温め、子宮の出口をやわらかくし開くことで、スムーズな出産に繋がることもあるようです。
楽座やでは、妊娠中の方はご遠慮いただいておりますが、本来は、妊娠中でも安心な「よもぎ蒸し」妊活や不妊治療として勧めていらっしゃる先生もいるようですが、その理由とは?

①産後の肥立ち

韓国では600年も前から伝わる歴史ある民間療法よもぎ蒸し。
その始まりは産後によもぎ蒸しをすると、「産後の肥立ちが良い」ということで各家庭で行われていたそうです。

ちなみに産後の肥立ちとは・・
妊娠で大きく変化した女性の身体が、出産を終え、妊娠前の状態にまで「回復」することを、産後の肥立ちというそうです。
大きく膨らんでいた子宮が元の大きさに戻る子宮復古や、膣の収縮、子宮内に残った胎盤や血液が排出されていくことで、回復していくようです。

子宮を温め状態をよくしていくことが、婦人科系にも良いとされ、その後一般的に広まっていったようです。
②安胎作用

ヨモギ(漢方名ガイヨウ)の効能として、『安胎作用』とうたわれているそうです。安胎とは、胎児を安らかな状態にするという意味があり、血行を促進することで、安産への体づくりのサポートをしてくれそうです。

③粘膜から直接吸収

皮膚より吸収しやすく、子宮にダイレクトにつながる膣粘膜を、漢方成分を含む蒸気で直接温めることで、婦人科疾患、妊娠、産後によいとされています。

④子宮内の老廃物の排泄

下腹部の血液循環を促進することで妊娠しやすいカラダへと導きます。
血流をよくし低下していた機能が活発になることで、酸素たっぷりの新鮮な血液を体中に巡らせ、よもぎに含まれるタンニンに解毒作用が、体の中に滞っている老廃物や毒素を発汗により排出してくれるそうです。
子宮の不純物を除去することで、生理痛の緩和、生理周期の見直しなど、本来持つ機能を取り戻し、健康な子宮へと導いてくれます。

⑤リラックス効果

よもぎに含まれる香り成分であるシオネールが、脳神経を鎮静化しストレスの緩和。また、リラックス効果もあるため、優しい香りにココロもカラダも安定し、新しい命を育むための妊娠力を活性化させます。

よもぎ蒸しが専門家の方々に薦めていただける理由

排卵後の高温期のよもぎ蒸しについて

なるほどー。
よもぎ蒸しが薦められるのは、そんな理由からだったんですね。
それでね?また調べていると気になる問題・・発見☆
妊活中に、温めてはいけない時期??

妊活中に、温めてはいけない時期??

高温期のよもぎ蒸しについて

「現在妊活中ですが、温めない方が良い時期ってありますでしょうか?」 


 ネットで調べてみると・・7〜8割くらいの方が、「精子や受精卵は熱に弱いので、熱めのお風呂に入ることや、よもぎ蒸しは排卵前にするべき。排卵後や高温期は避けた方がいい」と、書かれてる方がいらっしゃいました。

それなら、その時期は外せば良いだけですが、、既にその間温めてしまったらしく、そのことを後悔。
ダメになってしまって、ご自身を責めている方も…。なぜ、排卵後や高温期に温めてはいけないんでしょう??排卵後や高温期に温めないほうが良いといわれる・・2つの疑問。

① 精子は熱に弱い?

男性が高熱に数日間おかされてしまうと精子が死んでしまう。って話は聞いたことがありますが、確かに精子は熱に弱いんだそう。ただ、正確には「高熱がでたら精子が死ぬ」というわけではなく、高熱によって睾丸炎を併発。その場合に、精子の量が減少してしまうようです。

ただし、身体を温めてしまったからといって、ご自身を責める必要はなく、よもぎ蒸し、岩盤浴、サウナ、お風呂などで、身体をしっかり温めたとしても、それによって子宮内の温度が、細胞(精子)が死ぬほどの高熱になる…ということはあり得ず、もしそうなるのであれば、すでに体内や皮膚は大やけどを負っていることに。

だからといって、入ることを進めているのではなく、間違った情報でどうか、ご自身を責めないでほしいということです。大切なのは、良いと思うタイミングで、これはいい!って思うことを続けることだと、私は思っています。

② 高温期に温めると着床しにくくなる?

基本的に子宮には、大きくて太い血管は走っておらず、手や足と同じように細い細い毛細血管ではりめぐらされているため、とても冷えやすい臓器であるといえるそうです。

着床するには、温かい温度と血液と酸素が必要不可欠ですから、しっかり温めて血流をよくしたほうが着床しやすくなるんだとか。

ちなみに・・着床しにくくなる、というのは、低温期と高温期の温度差が0.5度以上あって、高温期の体温が37度を超えているかたに当てはまる場合があるようです。

高温期に体温が高すぎる場合は、子宮の中にも熱がこもってしまっている状態を指し、そのため、着床しにくくなってしまうこともあるようです。

排卵後の高温期のよもぎ蒸しについて

高温期に一番大切なのは、ストレスのないリラックスした日々を過ごすことなんだそう。
いろいろ悩み考え、心配ごとが増えるようであれば、カラダを温めることを控えるようお勧め致します。
少しの不安でも、掛かりつけのお医者さまに聞いていただき、ご自身で納得した上で、ご自身がよいと思う温めを行うことが・・ココロも喜び、カラダも嬉しい妊活になると思っております。

よもぎ蒸しの最適な頻度と期間

よもぎ蒸しで不妊を改善するための効果的なタイミングは、生理が終わってから排卵日までの期間といわれています。


よもぎ蒸しを行う頻度ですが、通う回数が多ければ多いほど効果があがるというものではないため、生理が終わった直後に1回、そのあと排卵日までの間に1~2回行うのが理想といわれています。

森三中・大島美幸さんは、子宮温暖漢方ハーブをご利用されておりましたが、現在は、温まり・香りもよりよい「子宝温授漢方ハーブ」を開発。大塚まひさ先生監修子宮温暖漢方ハーブに、製薬会社さまからご提案のあった数種類の生薬を配合し完成した、別名妊活ハーブです。

妊活中の方には、もちろんですが、漢方の甘い香りと、とにかく芯の芯までしっかり温まるので、ぜひぜひ一度お試しいただきたい、楽座や人気の漢方ハーブパックです。

排卵後の高温期のよもぎ蒸しについて

不妊の改善に関わらず、よもぎ蒸しは頻度よりも定期的に続けることが大切。体質改善に必要な期間は早くて1ヶ月から3ヶ月ほどかかるといわれていますので、無理ないご自身のペースを見つけてくださいませ。

妊娠力を上げ準備を整えましょう

妊娠力を上げカラダの準備を整えましょう

このままだと、ずっと妊娠できないかもしれないのでは??って、一人で抱え込み悩んでいる人は、きっと少なくないと思います。だけど、あなたが妊娠できていないのは、「もっと自分を大切にね」・・と、カラダからのメッセージ。妊娠力を上げカラダの準備が整えば、赤ちゃんはあなたの元へやってくるそうです。

ただし、ココロとカラダは繋がっているので、カラダを温めるだけではダメ。豊かなココロと、健康なカラダを手にすることが妊娠力を上げることに繋がっていく。

冒頭でも、書かせていただきましたが、今は妊娠を考えていない方も、いつか産みたいと思ってる方も、子宮力、妊娠力を高めることが、私たちの魅力を最大限に引き出してくれるそうです。

前向きで豊かなココロ、ストレスに負けない健康なカラダ。一人でも多くの方が、最高に大好きな自分に出逢えますように。

株式会社楽座や
代表取締役 大滝万里

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